私の想い

 

活動方針

1.私は、顧客の利益を自分の直接、間接の利益よりも優先させます
2.私は、プロとしての能力を維持し、常に専門的知識・スキルを高めて、顧客への最高のアドバイスをします。
3.私は、顧客の個人情報を持てると言う事は、顧客から信頼される者だけに与えられる特権であることを強く認識し、これを他に一切漏らすことはありません。
4.私は、顧客が賢明な判断をするのに必要なもの全ての情報や知識を常に提供します。
5.私は、常に思いやりと温かさ、誠実さをもって接します。

オフィス名に込めた想い

グランシェルジュ(Grandcierge )は、「Grand(グラン)+Concierge(コンシェルジュ)」を組み合わせた造語です。 Grandとは仏語で「最高の、最上の」という意味で、Conciergeは仏語で「宮殿やお城など重要な建物の鍵を管理する門番」を意味します。 ホテルのコンシェルジュバッジには2本の鍵をシンボルに造られています。 コンシェルジュには、「自分で見たもの、感じたものしか案内しない」という鉄則のルールがあり、自分の事のように相手を思いやるという精神を持たなければいけません。その精神を、最上の気持ちをもってお客様と接するという想いで「グランシェルジュ」とオフィス名をつけました。 そして、「お客様のあらゆる要望に応え 満足を提供する」のがコンシェルジュ精神であるならば、そこに求められるのはお客様の心・気持ちをを読むことです。お客様が言葉にされない想いや不安をできるだけ早く正確に汲みとり、お客様に対して「最適で最良の」お客様が期待する以上の満足を提供するのが使命だと思っています。 私は、お客様が幸せな人生を送るために、それを阻害するような不安やリスクを取り払い、コンシェルジュのように必要とする時や人生の大切な場面でいつも傍にいて安心をお届けしたいという想いと、お客様の「幸せな人生への扉」を開ける「鍵」でありつづけたいと思いから、社章にはコンシェルジュのシンボルであるの2本の鍵と「Grand」と「Concierge」の間に「Life」を刻んでいます。